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徹底管理指導塾 NEVOSの"徹底" 6つのキーワード!

2018/06/03

みなさんこんにちは。徹底管理指導塾 NEVOS代表の大河原です。 

 

 僕の塾は「定期テスト対策をする中で高校入試レベルの問題まで解けるようになる塾」であり、「中学3年生中心の、高校受験とその先までをも見据えた進学塾」でもあります。 

 

 (もちろん、小学生〜中学2年生に関しても対応させていただいております。) 

 

 今日は、僕たちの塾が大切にしている6つのポイントをキーワードとしてまとめてみました!僕たちが日頃からどのような"徹底"を軸に塾運営をしているのか、ご理解いただければ幸いかと存じます。

 

 NEVOSの"徹底" 6つのキーワード! 

 

 

その1「学習習慣の定着」 
その2「必修自習時間」 
その3「5教科の学習時間配分」 
その4「学びに飽きないイベント」 
その5「高校入試とのリンク」 
その6「大学入試まで精通したプロ講師」

 

 

 6つもあるのかよっ!多いわ!(怒)\\\٩(๑`^´๑)۶//// 

 

  ちょっと待てちょっと待てお兄さ〜ん!(古い)

 

 まぁ、ちょっと話だけでも聞いていってくださいよ!

 僕の6年間の塾講師生活の粋を集めた決定版になっておりますので、NEVOSの魂みたいなものなんです! 

 

 その1「また宿題が終わらず休みが明けちゃった」学習習慣の定着で解決! 

 

宿題が間に合わな〜い(~_~;) 部活が忙しい、成績が伸び悩んでいる、学習習慣が身についていないお子さんをお持ちの方には、すでに週末の恒例行事になっているのではないでしょうか。 

 

 「学校で習ったことがよく分からない→宿題を先延ばしにする→最終的に間に合わないので宿題を写す→復習ができていないからもっと分からなくなる」の悪循環は1人ではなかなか断ち切れるものではありませんよね。

 

このサイクルから抜け出すには、学習習慣の定着しか解決策はありません! 

 

 現在多くの塾がある中で、NEVOSと他塾との違いは管理の"徹底さ"にあります。 NEVOSでは、宿題は宿題帳で個別に日割りで課し、自習の状況を管理します。自習室は365日開いており、もし分からないことがあってもいつでも質問できます。

 

 また、NEVOSの授業は予習中心ですが、最終的に学校の宿題が1人でこなせるようになることを目標に問題作成、授業構成がされており、毎週確認テストも実施されます。 NEVOSでは、生徒に自分で解いた宿題を提出日に必ず提出させます。(提出日前には終えているかの確認もします。) 

 

 このような宿題管理の"徹底さ"によって、学習習慣の定着を図っています。NEVOSは全ての基礎である学校の宿題を第一に優先します! 

 

 

 その2「結局、テスト直前の一夜漬け勉強になっちゃった」は毎週の自習時間を相談して決めることで解決

 

 これからはもう、テスト前に焦って知識を頭に詰め込むことも、そんなお子さんを見て頭をかかえる必要もありません。なぜなら、テスト1週間前からではなく、NEVOSでは2ヶ月以上前からテスト勉強をすることになるからです。

 

 もちろん授業だけで100%の定着が図れるわけではありません。余裕を持ってテストに臨むために必要な時間を確保するのが、高校生や大学生そして社会人になってからは当たり前となる"自習"なのです! 

 

 NEVOSでは1人1人と必修の自習時間を話し合って決めます、自習状況も管理します。 

 このような自習の"徹底さ"によって、余裕を持ってテストに挑むことが可能になっています。NEVOSは1人で問題に向き合う時間を大切にします! 

 

 

 その3「勉強時間の配分を意識せず勉強してきちゃった」はオールタイプ指導で解決! 

 

 苦手な教科はいつも後回しで、好きな教科ばっかり勉強しちゃうって人は多いですよね。かといって、高校受験を意識した場合、そして大学受験を意識した場合(ここまで意識が及ぶ中学生はほとんどいないですが)、何がベストな時間配分かは難しいものです。

 

 では1日に3時間勉強するとして、「180分÷5教科=36分」が正解なのか? 

 

 実際には、英語なら「単語」「文法」「長文」、数学なら「幾何」「代数」、国語も「現代文」「古文」など細分化しています。

 

つまり、生徒が悩むのは各教科の時間配分なのです! NEVOSでは、高校受験でも苦戦の多い、そして大学受験では文理問わず圧倒的に配点の高い「英語」「数学」をプロ講師1 : 生徒4の特別少人数授業(各教科100分)で扱います。

 

「理科」「社会」といった、視覚的であったり全体の流れをつかむことが必須の教科は集団授業(各教科60分)で扱います。 

 

 また、中学3年生は各自の状況に合わせた5教科のオーダーメイドカリキュラムを作成し、1週間でやるべきことを指示します。加えて、苦手教科克服や、英検対策など幅広く利用可能な1 : 2個別指導も組み合わせ可能です。 

 

 このような時間配分の"徹底さ"によって、効率的な学習を実現しています。NEVOSは受験までの大きな流れを持ちながらも生徒の状況に合わせた柔軟な週単位カリキュラムを組み合わせることで、生徒の迷いを断ち切ります! 

 

 

 その4「勉強がすっかりマンネリ化してきちゃった」は各種イベントで解決! 

 

学習習慣のマンネリ化は学習習慣が身に付いたという意味では全く悪いことではありません。しかし、同じことの連続で面白くない、やる気が出なくなってしまったなんてことも実際にあります。

 

やはり、勉強に面白さを感じてやる気を活性化していかなければ続かないことも多いです。 NEVOSでは、各教科の強化イベントやテスト前の朝学習イベント、夏休み合宿やお正月特訓など様々なイベントを企画しています。

 

 このようなイベント開催の"徹底さ"によって、マンネリ化からの脱却を図っています。NEVOSは興味を持って楽しく勉強できる学習スタイルを常に追求しています! 

 

 

 その5「テスト勉強だけで入試を突破できるか不安になってきちゃった」は入試とリンクした授業で解決! 

 学校の教科書や授業進度、そして過去のテスト内容を分析することで定期テストでの得点率を上げる。これは非常に重要なことです。

 

学校のテストはこれまでに学習してきたことが直結するものですから、自分が学んできたことの定着度を確認する絶好の機会でもあります。 

 

 しかし、学校の教科書と入試問題を見比べてみるとレベルがややかけ離れていることに気づくと思います。結局、入試直前の1〜3月には多くの受験生が学校のテスト勉強とは別に入試に直結するようなレベルの問題集に取り組むことになるのですが、人によっては、「時すでに遅し」なんてこともあります。 

 

 私立受験まで含めれば入試で出題される問題というのはあまりにも膨大かつ複雑なので、把握しきれずに受験当日を迎えてしまうことになります。

 

 NEVOSでは、学校の予習を行うことで1人で宿題をこなせるようになることが授業の目標ですが、同時に入試レベルの問題演習を組み込むことで常に入試を意識した学習が可能になっています。 

 

 「前回授業までの復習→学校の宿題内容意識した基礎事項の確認→基礎事項を活かすための中級レベルの問題演習→類題演習→入試とリンクした問題演習」というのがNEVOSの授業の一連の流れになります。 

 

 例えば、教科によっては新しい単元を学習する際には既習内容も織り交ぜた問題演習を行ったり、入試に直結する記述問題を組み込んだりもします。 

 

 このような高校入試への意識の"徹底さ"によって、入試への不安を払拭します。NEVOSは「学校の定期試験対策をする中で高校入試レベルの問題まで解けるようになる塾」であることを約束します! 

 

 その6「高校生になった途端、ついていけなくなっちゃった」は大学入試まで精通したプロ講師で解決! 

 

特に「英語」と「数学」で顕著なのが、高校生の学習内容が中学生の時に比べて圧倒的に難しいということです。 NEVOSの講師は、大学受験まで見据えた上で、どの教科をどのタイミングでどんな密度で学習するべきなのかに精通したプロ講師です。

 

NEVOSでは、高校生になってからも役立つような指導内容や授業構成にこだわっています。 

 

 このような大学入試への精通の"徹底さ"によって、中学校と高校の間のギャップを埋めていきます。NEVOSは、「高校受験とその先までをも見据えた進学塾」であり続けます! 

 

 以上6つが僕たちの塾が大切にしているポイントになります!これからもこの6;ポイントを意識して指導していきます!よろしくおねがいいたします!